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メタ
韓食日記(韓国)
済州島料理の魅力を語らせてください(4)。
先日より、シリーズとして書き綴っているこの話題。あんまり内容を細かく書き過ぎてもと思っていたのですが、書いてみるもので、モランボンツーリストの方から、 「たくさん動きがありました!」 という連絡を頂きました。どうやらあり
済州島料理の魅力を語らせてください(3)。
済州島の魅力を語る第3弾。 第1弾はコチラ、そして第2弾はコチラです。3月に予定している済州島グルメツアーの宣伝を兼ねつつ、シリーズ企画として、ディープな魅力を語っています。 今日のお題は鍋の中でぐつぐつ煮えているものな
済州島料理の魅力を語らせてください(2)。
済州島の魅力を語る第2弾。第1弾はコチラです。 3月に予定している済州島グルメツアーの宣伝も兼ね、しばらくの間、ディープな魅力を語ってみたいと思います。 まず、冒頭の写真は郷土料理店の厨房で撮影したもの。 大量のガスコン
済州島料理の魅力を語らせてください(1)。
昨年から募集をかけている済州島のグルメツアー。年度末ということもあってか、反応が鈍いとの連絡がありました。どうやら最低催行人数にもまだまだということらしいので、宣伝かたがた、済州島料理の魅力を語りたいと思います。 たぶん
旅行ツアー「江原道まんぷく4日間」後記(後編)
前編からの続きです。 3日目の朝ごはんは江陵名物の草堂豆腐からスタート。にがりのかわりに、海水を使って作る豆腐のことです。名前の由来となった草堂洞に豆腐専門店が集まっています。 注文したのは写真のスンドゥブ。 一般的にス
旅行ツアー「江原道まんぷく4日間」後記(前編)
帰国直後から、早く報告しなければと思いつつ、バタバタとしていると、すぐに日が過ぎ去ってしまいます。昨年は年をまたいでからの報告になってしまいましたからね。今年は気持ちの熱いうちに、アップさせて頂きます。 「江原道まんぷく
板橋区民が韓国で板橋に行ってきた話。
「ぱんぎょ すていしょーん!」 と思わずテンション爆上げで撮った写真。韓国のあちこちに行きたい町というのはありますが、その中でも個人的な思い入れの強い場所でした。 その理由というのが……。 「パンギョ=板橋」 という板橋
旅行ツアー「全羅南道まんぷく4日間」後記(後編)
昨日の記事から続きます。 全羅南道を巡る三進トラベルサービスのツアーは、順天にて3日目の朝を迎え、最初の目的地は松広寺。慶尚南道に属する陜川の海印寺、梁山の通度寺とともに、韓国の三宝寺刹(三大寺院)に数えられるお寺です。
旅行ツアー「全羅南道まんぷく4日間」後記(前編)
今年の正月は帰省もせず自宅でゴロゴロ。どこへ行くでもない気楽な寝正月を堪能しました。 とはいいつつも半分は仕事に追われた年末年始であり、どこが仕事納めで、どこが仕事始めかも微妙でしたけどね。ブログのほうも年明けの恒例行事
バーガーキングで炭火焼きガーリックワッパー。
東大門「doota!」内のバーガーキング。 普段はロッテリア派の僕ですが、今回ばかりはバーガーキングに浮気をしました。 お目当ては「炭火焼きガーリックワッパー」。 見てください、このニンニク具合。 中から一生懸命かき集め




