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メタ
全羅道・光州
莞島産のエゾアワビ2kgが自宅に届いたので今夜はアワビパーティだ。
出張でソウルに来ております。用心のためにマスクをしていますが、街中でのマスク率は20人にひとりぐらいの割合でしょうか。明洞あたりの観光地だとマスク率も高まりますが、その多くが日本や中国からの観光客だったりします。ニュー
旅行ツアー「全羅南道まんぷく4日間」後記(後編)
昨日の記事から続きます。 全羅南道を巡る三進トラベルサービスのツアーは、順天にて3日目の朝を迎え、最初の目的地は松広寺。慶尚南道に属する陜川の海印寺、梁山の通度寺とともに、韓国の三宝寺刹(三大寺院)に数えられるお寺です。
旅行ツアー「全羅南道まんぷく4日間」後記(前編)
今年の正月は帰省もせず自宅でゴロゴロ。どこへ行くでもない気楽な寝正月を堪能しました。 とはいいつつも半分は仕事に追われた年末年始であり、どこが仕事納めで、どこが仕事始めかも微妙でしたけどね。ブログのほうも年明けの恒例行事
韓国にやって来ました(地方行脚中)その5。
地方行脚を終えて、ソウルにやってきました。帰国の予定は20日なのでちょうど折り返し地点です。このまま3日ほどソウルにいる予定ですが、その後また地方に出ようかと思案中です。 写真はソウルに戻る前に、光州で飲んだ「純喜マッコ
韓国にやって来ました(地方行脚中)その4。
全州のマッコリタウンで飲んだくれた翌朝は、コンナムルクッパプ(大豆モヤシのスープごはん)が定番。活力を取り戻したところで、再び地方行脚に出ました。 全羅北道から、全羅南道へとゆるやかに南下し、いまは竹林で有名な潭陽という
韓国にやって来ました(地方行脚中)その2。
大邱での取材を終え、全羅北道鎮安郡に来ています。豚肉や高麗人参、ツルニンジンなどが有名な地域だそうです。夜の町をふらふらと歩き、ふと見つけた店に入ったら、なんともレトロな雰囲気でマッコリが似合いました。 よく冷えたマッコ
旅行ツアー「全羅北道まんぷく4日間」後記(後編)
前編から続きます。 旅行ツアー「全羅北道まんぷく4日間」後記(前編)http://koriume.blog43.fc2.com/blog-entry-1220.html 初日に扶安、2日目に高敞、全州と巡った我ら。朝を迎
旅行ツアー「全羅北道まんぷく4日間」後記(前編)
帰国報告をした後、長らく更新を止めてしまいました。長期の出張に出ると、どうしてもその後に影響が出ますね。溜まった仕事を片付けるのに右往左往するほか、今回は年末のドタバタも重なっててんてこ舞いです。 来週には大阪出張もあり
「全羅北道の美食とマッコリを求めて」参加者募集中。
『珠玉のマッコリ 徹底ガイド』にも広告が出ているのですが、本との連動企画として、マッコリツアーが実現することになりました。旅行のタイトルは、 「全羅北道の美食とマッコリを求めて」 ここ数年、僕がどっぷりハマっている全羅北
『韓国語ジャーナル』に扶安の記事を書きました。
6月発売の『韓国語ジャーナル 第33号』。 「韓国ゆったり旅」という特集が組まれ、僕は全羅北道のグルメ記事を担当しました。 ありがたいことに2号連続で書かせて頂けるとのことで、第33号では扶安郡、第34号では群山市を取り





