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韓食日記
東新宿「南陽屋」で花見から続く3次会。
ツツジの花見を予定していた1次会。雨天のために場所を「南陽屋」に移動しました。昼から夕方まで飲んで、営業が始まる頃、いったん撤収。師匠宅にお邪魔し、スリランカ菓子とカレーを味わう、というのが前回の記事までのあらすじです。
八丁堀「讃岐流明治亭」でスンドゥブフルコース。
この店に来るのも久しぶりですね。八丁堀にある讃岐うどんの名店……でありながら、スンドゥブチゲ(柔らかい豆腐鍋)が食べられる珍しい店です。 讃岐うどんと韓国料理のコラボ。 一見、突飛な組み合わせにも思えますが、訪れるお客さ
板橋「アーラリ」でレタス入りサムゲタン。
細々としたパンチャンとともにこの皿が出てきたとき。この店に対する、予感のようなものが何かありました。 サンマの水煮缶を開けて、刻みネギを散らしたもの。シンプル極まりないおつまみですが、これはこれで魅力的。缶詰さえあれば、
新大久保「羅香」でオープン前の試食(続き)。
家を出る直前ギリギリ。可能な限りの更新を目指して昨日の記事を書きましたが、どう考えても中途半端なので、新たに書き足します。年初に掲げた毎日更新はやはり無理でしたが、なるべく期間があかないよう、頑張りたいと思っています。
新大久保「羅香」でオープン前の試食。
韓国式中華料理店の乱立時代に入った新大久保。来週月曜日(27日)に、また1軒オープンすることになりました。以前の「荘苑カルビ」がオーナー同じでリニューアル。本格中華料理店「羅香(らひゃん)」として生まれ変わります。 その
湯島「孔雀」で居酒屋風韓国料理。
湯島と御徒町の中間あたり。厳密には湯島3丁目と上野2丁目を指しますが、このあたりには韓国料理店が密集しています。繁華街なので韓国料理店以外の店も多いですけどね。 東上野2丁目のキムチ横丁と並んで、韓国料理好きが足しげく通
浅草「四季の里」で2階窓際席からの花見宴。
窓の外にはこの景色。すでに花見シーズンが終了しているので恐縮ですが、このロケーションは想像を超えておりました。 桜の向こうに見えるのは通称ウ○コビル。吾妻橋のたもとに位置するアサヒビールのホール。正式名称はスーパードライ
新大久保「多利園」でブラックデー宴会。
4月14日はブラックデー。 2月14日のバレンタインデー、3月14日のホワイトデー。そのどちらにも無関係だった寂しい男女が集まり、ブラックな気持ちでブラックな料理を食べるブラックな1日。そのブラックな料理というのがチャジ
警固「鶏屋 韓の三八」で鶏焼肉尽くし。
店の表にあった看板。ハングルを読むと「チョンブ(全部)」になりますが、それを「じぇーんぶ」と訳しているあたり、 「わかってるね!」 と大声で叫びたくなります。鶏焼肉という珍しいスタイルの焼肉店ですが、値段がすべて380円
三河島「豚豚亭」でカムジャタン。
5年以上前に初めて訪れ、ずーっと間が開いて、『東京 本気の韓国料理店』の取材で一昨年夏に再訪。三河島に引っ越してきてからは、ちらほらと利用。この店の魅力は、下町の民家にお邪魔したような2階座敷です。 この日は0次会「山田




