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韓食日記
【告知】三河島「ママチキン」で餅と正月料理を食べる会。
※1月15日追記深夜のうちに定員に達しました。現在はキャンセル待ちで受け付けています。 三河島「ママチキン」のママから……。 「韓国式の餅つきをやりましょう!」 という電話がありました。韓国式の餅つきというのは日本と微妙
韓国の日本式うどん事情に地域細分化の流れ。
韓国の食文化にも日本料理は深く根付いていますが、その筆頭ともいうべきひとつに、うどんがあります。 韓国語でもウドン。 よく韓国式のうどんと称されるカルグクスとは別に、日本料理としてのうどんが全国どこでも食べられます。専門
羽田空港「カフェベネ」でホットクワッフル&ベネロール。
新年最初の韓国料理をどこで食べようか思案しつつ、昨年12月24日にオープンした羽田空港の「カフェベネ」に来ました。 「それって韓国料理なの?」 という疑問は僕自身も自らに問うところですが、日本に進出してきた韓国のカフェと
五星コーポレーション「ソンガネ韓国のり」海苔タワー再び。
えーと、この写真にご記憶ありますでしょうか。 このブログを熱心に見てくれている方であれば、上の写真で「ん?」となったとしても……。 この写真と……。 この写真はご記憶にあるのではないかと。10月下旬に、こんな記事を書きま
新大久保「大久保ジンコゲ」で刺身&コムジャンオグイ。
まだ新大久保に韓流が訪れる前。 今のイケメン通りも含めて裏路地は軒並み薄暗く、夜は女性がひとりで歩けるような道ではありませんでした。それでも、そんな路地に迷い込んでみると、 「こんなところにも韓国料理店があるのか!?」
赤坂「張家」で超高級キノコ&全羅道料理尽くし。
第4回マダン「八田靖史と味わう全羅道料理」。日韓文化コンテンツ交流会主催のイベントです。 11月23日の開催なので、だいぶ時間が空きましたが、貴重な料理ばかりだったので、こちらもレポートします。会場となったのは、赤坂の「
新大久保「やさい農家」でサンパセット1575円。
僕が韓国で留学生として暮らし始めた1999年というのは、まだアジア通貨危機の影響で経済がたいへんな頃でした。IMFからの資金援助を受け、なんとか経済を立て直しつつ、2002年のサッカーW杯に向けて突っ走っていた時代です。
曙橋「慶美」で紅白のポックッ&白プルコギほか。
都内で韓国料理を食べるというと、まずは新大久保、そして赤坂、麻布、上野、三河島といったエリアがメジャーでしょう。このへんの町には韓国料理店が多く集まっているため、お店の選択肢も豊富ですし、そのぶん幅広い料理を楽します。
第2回「オレカテ」大盛況御礼&食事会in「韓cook」。
第2回! 職安通りに面してこの案内が貼りだされるのも、2回目! ということで地味に謎を呼んでいるかもしれません。僕が到着したときも、通行人の方が不思議そうに見ていました。 「急募!オレの韓流家庭教師(若干名)」 略称「オ
五星コーポレーション「宋家一品」海苔タワー作成。
先日、新大久保で飲んでいたら携帯に電話があり、 「明日到着で海苔を送りました!」 とのことでした。 海苔はいくらあってもありがたいですよね。冒頭の写真、「宋家一品」を販売する五星コーポレーションの方に、電話越しながらも、




