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;『飲食知味方』(1670年頃)の記述 | ;『飲食知味方』(1670年頃)の記述 | ||
| − | : | + | :1670年頃に張桂香(チャン・ゲヒャン、장계향)が書いた料理書の『飲食知味方』には、「インジョルミの焼き方(인뎔미굽ᄂᆞᆫ법)」という項目があり、「インジョルミの中に1寸ほどの飴を差し入れ、弱火で溶かし焼いて朝食にする」【原文1】と紹介されている<ref>[https://ko.wikisource.org/wiki/%EC%9D%8C%EC%8B%9D%EB%94%94%EB%AF%B8%EB%B0%A9 음식디미방] 、Wiki文献(위키문헌)、2026年5月29日閲覧</ref>。 |
:【原文1】「인졀미 소옥애 엿슬 ᄒᆞᆫ 치마곰 고자 녀허 두고 불에 만화로 여시 녹게 구워 아젹으로 먹으라.」 | :【原文1】「인졀미 소옥애 엿슬 ᄒᆞᆫ 치마곰 고자 녀허 두고 불에 만화로 여시 녹게 구워 아젹으로 먹으라.」 | ||