「光陽市の料理」の版間の差分

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以下は韓食ペディアの執筆者である八田靖史が実際に訪れた店を列挙している。
 
以下は韓食ペディアの執筆者である八田靖史が実際に訪れた店を列挙している。
  
*光陽ワイン洞窟(광양와인동굴)
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*;光陽ワイン洞窟(광양와인동굴)
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:[[ワイン(ワイン/와인)|ワイン]]をテーマとする観光施設。鉄道の廃トンネルを利用して、2017年7月にオープンした。トンネル内には試飲スポットや、売店、フォトゾーンなどが用意されている。
 
:住所:全羅南道光陽市光陽邑江亭キル33(龍江里48-1)
 
:住所:全羅南道光陽市光陽邑江亭キル33(龍江里48-1)
 
:住所:전라남도 광양시 광양읍 강정길 33(용강리 48-1)
 
:住所:전라남도 광양시 광양읍 강정길 33(용강리 48-1)
 
:電話:061-794-7788
 
:電話:061-794-7788
:料理:[[ワイン(ワイン/와인)|ワイン]]
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:最終訪問日:2018年6月10日
  
*金木犀(금목서)
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*;金木犀(금목서)★
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:韓牛([[한우]])の中でみ希少な最高ランク(1++、No9)を使用する[[光陽市の料理#クァンヤンプルコギ(光陽式の牛焼肉/광양불고기)|クァンヤンプルコギ(光陽式の牛焼肉/광양불고기)]]の専門店。薄切りにした韓牛を、甕で30日間低温熟成した果物ダレで下味をつけて提供する。炭火の香りを肉に閉じ込めるよう、焼き網に広げずにうず高く載せて焼くのを推奨する。自家製味噌の[[テンジャンチゲ(味噌鍋/된장찌개)]]や、名産の梅を味付けと具に用いた[[ネンミョン(冷麺/냉면)]]、72時間煮込んで作る[[カルビタン(牛カルビのスープ/갈비탕)]]も人気が高い。
 
:住所:全羅南道光陽市光陽邑邑城キル199(七星里17-2)
 
:住所:全羅南道光陽市光陽邑邑城キル199(七星里17-2)
 
:住所:전라남도 광양시 광양읍 읍성길 199(칠성리 17-2)
 
:住所:전라남도 광양시 광양읍 읍성길 199(칠성리 17-2)
 
:電話:061-761-3300
 
:電話:061-761-3300
:料理:[[プルコギ(牛焼肉/불고기)|クァンヤンプルコギ(光陽式の牛焼肉)]]
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:最終訪問日:2018年9月7日
  
*青梅実農園(청매실농원)
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*;青梅実農園(청매실농원)
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:光陽市内でもよく知られた梅農場。約5万坪の敷地を誇る。併設の売店ではメシルチャンアチ(梅の漬物、[[매실장아찌]])、メシルジェム(梅ジャム、[[매실잼]])、メシルチョン(梅エキス、[[매실청]])などを扱うほか、梅味のヨーグルトアイス([[요거트 아이스크림]])も販売する。近隣に光陽梅花文化館(クァンヤン メファ ムヌァグァン、광양매화문화관)がある。
 
:住所:全羅南道光陽市多鴨面チマク1キル55(道士里403)
 
:住所:全羅南道光陽市多鴨面チマク1キル55(道士里403)
 
:住所:전라남도 광양시 다압면 지막1길 55(도사리 403)
 
:住所:전라남도 광양시 다압면 지막1길 55(도사리 403)
 
:電話:061-772-4066
 
:電話:061-772-4066
:料理:梅エキス、梅アイスクリーム
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:最終訪問日:2018年6月10日
  
 
== エピソード ==
 
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