阿佐ヶ谷で鶏の小腸を思い出す。

今日はおとなしく飲まずに帰ってきましたが、
昨日は阿佐ヶ谷で焼き鳥を食べながら焼酎を飲んでいました。
せせり、白レバーといった珍しい部位が美味い店でした。
せせりは首肉、白レバーは肥大させた肝臓だそうです。

マニアックな部位を食べていて、ふと思い出したのですが、
ちょうどメールで鶏のコプチャン(小腸)についての問い合わせが来ていました。
牛や豚のコプチャンはよくありますが、鶏のコプチャンは初耳です。
砂肝の間違いじゃないの? とブツブツ言いながら調べてみると……。

本当にあるんですね。タッコプチャンという料理がヒットしました。
高麗大学そばのチュンジュチプという店のメニューにあるようです。
いったいどんな料理なのか、そのうち食べに行きたいと思います。



2 Responses to 阿佐ヶ谷で鶏の小腸を思い出す。

  1. こんばんわ~(^^)ここでは「初」カキコミです。
    「鶏のコプチャン」料理があるんですね。牛や豚と違って量は少なそうなので何羽分使うのかわかりませんが、仕込みが大変そうですね(^^;日本では、やるお店はないだろうな。でもそのうち「比内鶏」やらの「銘柄鶏を使った….」なんてお店が出てくるのかも….

  2. 日本の検索サイトで調べると危険部位みたいな情報がたくさん出てきます。
    普段食べないのには何か理由があるのかもしれませんね。
    とりあえず韓国の店が気になります。どういう料理なんでしょうねえ。

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